ウィンゾロン(スタノゾロール)の通販価格比較!ダイエット・減量効果のあるステロイドを激安購入

スタノゾロール(ウィンストロール)は個人輸入通販で入手できます!

スタノゾロール(Stanozolol)は、マイルドな効果で副作用が少ないとされるアナボリックステロイド。海外ではウィンストロール(Winstrol)などの商品名で販売されています。

1988年のソウルオリンピックで、ベン・ジョンソンがドーピングに使ったことで有名ですね。

ウィンストロール(スタノゾロール)

筋肉増強(バルクアップ)というよりは、筋肉を維持しながら脂肪を落とす『カッティング』のためによく使われるステロイドです。控えめな効果のため女性の愛用者も多いです。

実はスタノゾロールは日本では認可されておらず、国内では入手できません。

そのため、海外製品を個人輸入という形で取り寄せる必要があります。個人輸入と言ってもスゴく簡単で、輸入手続きを代行してくれる通販サイトに注文するだけでOKです。

このページでは、スタノゾロールの通販価格を比較し、最安値で購入できるサイトをご紹介。効果や副作用、適切な飲み方、口コミなどについても詳しく解説し、使用前後の写真も掲載しています。

1錠30円以下の激安価格で入手できるサイトがあるので是非参考にして下さいね!

本日最安値のサイトはこちら ⇒

2018/06/26追記
このページで紹介している『ウィンゾロン』は在庫切れとなっていることがあります。在庫がない場合は、アナドリン(オキサンドロロン)という商品がオススメです。
ウィンゾロンと同様に体を絞るのに適したステロイドで、コスパが良く非常に人気があります。

⇒ 販売サイトでのレビューはこちら

スタノゾロール配合のステロイド薬は『ウィンゾロン』(Winzolon)がオススメ!

個人輸入できるスタノゾロール配合の医薬品はいくつかありますが、現在一番人気はウィンゾロン(Winzolon)という商品。

スタノゾロールが10mg含まれ、1本150錠入りの商品です。

フィリピンのロイド・ラボラトリーズ(Lloyd Laboratories)社が製造するステロイドで、品質が高く値段が安いのが特徴です。

Winzolon(ウィンゾロン)・スタノゾロール10mg

ロイド・ラボラトリーズ社は1989年設立の製薬会社で、年間売上高は1億ドルを超えているとのこと。FDA(アメリカ食品医薬品局)のcGMPWHO-GMPなどの厳しい基準を満たした商品を製造しており、品質には定評があります。

ロイドラボラトリーズ社(Lloyd Laboratories Inc.)社の公式サイト

ダイエット薬のオルリファストや薄毛治療薬のメーカーとして日本では有名で、個人輸入でお世話になっている人も多いはず。

アナボリックステロイドでは、オキシポロン(有効成分:オキシメトロン)やメダナボル(有効成分:メタンジエノン)などを製造しており、当サイトの管理人も愛用しています。

ウィンゾロンは大手個人輸入代行サイトが取り扱っていて購入しやすいのもメリットです。

初めてスタノゾロールを試す人は、このウィンゾロンを購入しておけば間違いないでしょう。

ウィンゾロンの通販価格比較・最安値 (2018-11-16更新)

下の表では、ウィンゾロンを販売している通販サイトの価格をまとめています。最安値で購入できるサイトを探すのにお役立て下さいね(^^)

送料とポイントの有無も記載しているので、購入する際はそれらもチェックして下さい。

価格は毎日更新していますが、タイミングによっては実際の価格と異なる場合があります。最新価格は各サイトで確認するようお願いしますm(_ _)m

Winzolon 10mg 1本150錠

通販ページ 1本 2本 送料無料 ポイント
オオサカ堂 ¥3,900 ¥6,455
H&B Store ¥3,980 ¥6,980
KENT ¥4,000 ¥6,500
お薬なび ¥4,050 ¥7,900 ×
スマイリードラッグ ¥4,980  
東京銀座堂 ¥8,000 ¥13,000 ×

オオサカ堂は最安値で安全に購入できる

オオサカ堂のロゴ

私がこの文章を書いている時点では、オオサカ堂が最安値でウィンゾロンを販売中でした。

オオサカ堂は1997年開設の個人輸入では最大手のサイト。商品によっては成分鑑定を実施しており、偽物の心配なく安全に購入できるサイトです。

育毛剤やED薬などが有名ですが、アナボリックステロイドの取り扱いも非常に充実しています。私はウィンゾロンはまだ買っていませんが、オキシポロン(オキシメトロン)メダナボル(メタンジエノン)はオオサカ堂でリピート購入しています。

管理人が購入したオキシポロンとメダナボル
オキシポロン(オキシメトロン)とメダナボル(メタンジエノン)

筋肉増強効果をちゃんと実感できているので、間違いなく正規品だと思います。

オオサカ堂のウィンゾロンは香港発送で5~10日程度で届きます。日本郵便の国際eパケットライト便なので、ウィンゾロンのサイズならポストに投函されるはず。

直接受け取る必要がないので忙しい人でも購入しやすいですね。

もちろん送料無料で、郵便局留めでの受け取りも可能ですよ(*^^*)

>>オオサカ堂の販売ページはこちら

Amazon・楽天・Yahooから通販できる?

ウィンゾロンの有効成分であるスタノゾロールは医薬品に該当するため、Amazonや楽天、Yahooショッピングなど一般の通販サイトからは購入できません。

Amazonで「ウィンゾロン」「Winzolon」「スタノゾロール」「Stanozolol」などと検索しても該当商品はゼロです。もちろん、アメリカのAmazonでもスタノゾロールなどのアナボリックステロイドは販売されていません。

Amazonでウィンゾロン(スタノゾロール)は購入できない

海外から直接輸入できるルートをもっていないなら、オオサカ堂などの個人輸入代行サイトを利用するのが最も手軽です。

厚生労働省のサイトによると、ウィンゾロン(スタノゾロール)は偽造医薬品の報告がないので、安全に個人輸入できると思います。

個人輸入において注意すべき医薬品等について | 厚生労働省

ダイエットや女性の筋力アップに適したアナボリックステロイド

ここからは、ウィンゾロン(スタノゾロール)の効果や服用方法などについて解説していきます。詳細を書く前に、まずはウィンゾロンがどういうアナボリックステロイドなのか、その特徴をまとめておきますね。

ウィンゾロンは、「筋肉増強効果は弱めで、副作用の少ないステロイド」と言われています。

短期間でのバルクアップだけを目的とするなら、オキシメトロンやメタンジエノンなど強力な筋肉増強効果のあるアナボリックステロイドの方が適しています。

スタノゾロールは「筋肉を維持しながら、脂肪を落とす」ことに適したステロイドで、ダイエットや減量のために使われることが多いです。ボディビルダーがコンテスト前に脂肪だけを落としていく『カッティング』のためによく使われます。

海外サイトでは、女性ボディビルダーが使っているのをよく見かけます。また、最近流行りの細マッチョを目指す男性にも人気のようです。

後は、単にダイエット目的で使っている人も増えていますね。

以上のことから、スタノゾロールは次のような人にオススメと言えるでしょう。

  • 筋肉を維持しながら脂肪を落としたい人
  • 体を引き締め、細マッチョを目指している男性
  • 効率良く筋肉をつけたい女性

ウィンゾロン(スタノゾロール)の効果【筋肉増強・減量】

ウィンゾロンの有効成分スタノゾロールは、動物研究で筋肉増強作用が調べられています。

1987年に発表されたイギリスの研究では、雄と雌のマウスにスタノゾロールが1mg/kg投与されました。

その結果、雄マウスでは筋肉増加は認められなかったものの、雌マウスでは筋肉量やタンパク質合成の増強効果が確認されました。

また、タンパク質が分解される薬剤(コルチコステロン)を投与したマウスにスタノゾロールを使うと、筋肉の分解が抑えられることが判明しました。これは雄と雌の両方で同様の結果でした。

この研究結果から、スタノゾロールには以下の効果があると考えられます。

  • 男性が使ってもバルクアップはあまり期待できない
  • 女性の場合、筋肉を増やす効果がある
  • 減量時などに筋肉が落ちにくくする効果がある

女性の筋肉増強・減量時のカッティングに効果が期待できる

動物研究の結果からは、筋肉肥大を目的とする男性にはスタノゾロールは適していないと考えられます。減量時など、筋肉を維持する目的で使う時にのみ効果が発揮されます。

一方、女性には筋肉増強効果が認められているので、短期間でのバルクアップにスタノゾロールを有効活用できそうですね(^^)

ネットでの使用報告を見ると、減量期のカッティング(体を引き締める)や、カタボリック防止(筋肉の分解を防ぐ)のために使用している男性がやはり多いです。

単純に筋肉をつけたいなら、オキシメトロンやメタンジエノンを使用した方がいいでしょう。

効果が分かる使用前後の写真(ビフォーアフター)

これからスタノゾロールを試そうとしている人は「本当に効果があるの?」と思っていることでしょう。スタノゾロールの使用前後(ビフォー・アフィター)の動画や写真がいくつかあったので紹介しますね(^^)/

まず、スタノゾロールの仕様前後の写真をまとめている動画がYouTubeにあったのでご紹介。やはり、体が引き締まって筋肉のラインが明瞭になっている写真が多いです。

同じくYouTubeに、ウィンストロール(スタノゾロール)を40日間、1日30mg摂取した男性が効果をレビューしていました。

先ほどの動画と同様、体が引き締まったのが分かります。

レビュー内容を詳しく知りたい人は、YouTubeの自動翻訳機能を使って視聴してみて下さい。

『CRAZYBULK』という海外サイトでは、スタノゾロールの代替品を使った使用前後の写真が公開されていました。男性・女性ともに体が絞られ、筋肉がハッキリと目視できるようになっていますね。

スタノゾロールの代替品を使用した男女の使用前後の写真

ウィンゾロン(スタノゾロール)の副作用とケア剤

医薬品であるアナボリックステロイドには副作用がつきもの。スタノゾロールは比較的副作用が少ないと言われていますが、ステロイドホルモンである以上、オキシメトロンなどと似た副作用があります。

副作用が強くでてしまう体質の人は、ケア剤を使ってしっかり対策して下さいね。

男性ホルモン低下

スタノゾロールのようなステロイドホルモンを外部から投与すると、自発的に男性ホルモン(テストステロン)を生成する機能が低下してしまいます。「いっぱい男性ホルモンがあるなら、自分で作る必要はないな」と体が判断してしまうんですね。

長期間スタノゾロールを服用すると、男性機能が低下しEDなどになる可能性があります。

そのため、スタノゾロールのサイクル終了後には、男性ホルモンの生成能力を短期間で回復させる必要があります。

男性ホルモンを急速に回復させるためにはクロミッド(クロミフェン)という医薬品が有効です。数週間服用することで、テストステロンの値を元に戻してくれる薬です。

クロミッドの通販価格や効果については次のページで詳しくまとめています。

【最安値】クロミッドジェネリックの通販価格比較!ステロイドのケア剤を個人輸入で激安購入

肝臓の障害(肝毒性)

アナボリックステロイドは肝臓に負担のかかる物質です。スタノゾロールも例外ではなく、長期服用すると肝臓に障害が起こる可能性があります。

その対策としては、シリマリンウルソデオキシコール酸など肝臓保護作用のある成分を摂取するのが効果的です。

日本製のシリマリンやウルソはコスパが悪いので、ステロイドユーザーの多くは海外製品を購入しています。

男性型脱毛症・薄毛・ハゲ

スタノゾロールはジヒドロテストステロン(DHT)由来のアナボリックステロイドです。DTHは男性型脱毛症(AGA)の原因となるホルモンで、毛根に作用すると薄毛を引き起こしてしまいます。

DHTの生成を抑える薬にフィナステリド(商品名:プロペシア)があります。これは、テストステロンをDHTに変換する酵素(5αリダクターゼ)を阻害する薬で、薄毛の進行を抑える効果があります。

男性型脱毛症(AGA)が発症する仕組み
AGA発症の仕組み(DHT・5αリダクターゼが原因)

ただし、スタノゾロールのケア剤としてはフィナステリドは有効でないとされています。

なぜかと言うと、フィナステリドはDHTの生成を抑制するだけで、DHTそのものを減らす薬ではないからです。スタノゾロールは最初からDHTとして体に取り込まれるため、フィナステリドを飲んでもあまり意味がありません。

意味があるのは、DHT由来でないステロイドを使用した場合のみです。

DHTに対する感受性が低い『ハゲ遺伝子がない人』はスタノゾロールをどれだけ使っても薄毛にならないと思いますが、両親がハゲている人は注意した方がいいでしょう。

数週間程度の服用であれば大きな影響はないはずなので、将来薄毛になる可能性の高い人は短期間の服用に留めておいた方がいいと思います。

ちなみに、ネットの口コミでは薄毛に関する副作用はあまり報告されていませんので、思ったより影響は少ないのかもしれませんね(*^^*)

ハゲが心配な人は、DHT由来でないメタンジエノンなどを使うといいでしょう。ただし、こちらはカッティングでなく、バルクアップに適したステロイドです。

>>メタンジエノンの口コミはこちら

女性化

スタノゾロールはDHT由来のステロイドのため、胸が大きくなるといった女性化の副作用は少ないとされています。

オキシメトロンやメタンジエノンなどテストステロンを増やすステロイドだと、ノルバデックス(タモキシフェン)などがケア剤として使われますが、スタノゾロールの場合は特に必要ないかもしれません。

他のステロイドで女性化を経験したことがある人や、初めてステロイドを使う人はノルバデックスを用意しておくと安心です。

ウィンゾロン(スタノゾロール)の服用方法・サイクル・飲むタイミング

アナボリックステロイドの情報サイトである『STEROID.COM』によると、スタノゾロールの服用量は1日当たり25mg~50mgとされています。

ウィンゾロンは1錠10mgなので、1日2~5錠の服用量になります。

ボディビルダーは1日100mgも摂取することがあるようですが、初心者が大量に飲むのは避けた方が安全です。少量から始めるのがオススメです。

女性の場合は、1日5mgで十分で、多くても10mが許容範囲内だとされています。

スタノゾロールのサイクル期間は6~8週間を限度にして下さい。休薬して体を回復させるPCT(Post Cycle Therapy)の期間は4週間以上が標準的です。

ステロイドサイクルの例としては、次のようなものがあります。

ウィンゾロン(スタノゾロール)のサイクル例
スタノゾロール ケア剤
1週目 30mg シリマリン・ウルソ
2週目 40mg 同上
3~6週目 50mg 同上
7週目 40mg 同上
8週目 30mg 同上
9~12週目(PCT) クロミッド

徐々に増減するピラミッドサイクルで、30mg~50mgの摂取量の例です。

ケア剤としてノルバデックスとフィナステリドは使わなくてもいいかもしれませんが、肝臓保護のためにシリマリンかウルソは飲んでおいた方が安心です。

PCTでは、男性機能を回復させるためクロミッドを飲んでいる人が多いです。

アナボリックステロイドは胃に負担がかかるので、飲むタイミングは食事の後がいいと思います。経口スタノゾロールの半減期は8~9時間なので、より効率良く摂取したい場合は1日2回に分けて服用するといいでしょう。

なお、スタノゾロールは国際オリンピック委員会などからドーピング禁止薬物に指定されています。アスリートやボディビルダーの方が服用する際は注意して下さい。

世界アンチ・ドーピング規定 禁止表国際基準(PDFファイル)

スタック方法について(オキシメトロン・メタンジエノン)

男性の場合、ウィンゾロン(スタノゾロール)だけでは強力な筋肉増強は期待できないため、オキシメトロンやメタンジエノンなどのアナボリックステロイドと併用(スタック)している人もいます。

副作用が控えめなオキサンドロロンとのスタックも人気ですね。

それらとスタックすることで、バルクアップと同時に体を引き締める効果が期待できます。

同時にスタックしている人がいる一方、オキシメトロンなどのサイクルが終了した後に、スタノゾロールを単体で使っている人もいます。

副作用がでやすい体質の人は、別々に服用した方が安全だと思われます。

あまり体に負担がかからないよう、ステロイドサイクルを組むのがオススメです(*^^*)

スタノゾロールとクレンブテロールの比較

ウィンゾロン(スタノゾロール)とスピロテロール(クレンブテロール)の比較

ウィンゾロン(スタノゾロール)は減量期に筋肉を維持するためによく使われるステロイド。それと似た目的で使われる医薬品にクレンブテロールがあります。

本来は気管支喘息などのために処方される薬ですが、ダイエット効果もあります。

大手通販サイトのオオサカ堂ではスピロテロール(Spiroterol)という商品名で販売されていてます。

どちらを購入しようか迷っている人もいると思うので、特徴を簡単に比較しておきますね。

ウィンゾロン スピロテロール
有効成分 スタノゾロール
(ステロイド)
クレンブテロール
(非ステロイド)
筋肉増強 ×
価格 3,900円
(150錠)
2,575円
(90錠)
価格(1錠) 26円 29円

よく誤解されているのですが、クレンブテロールはアナボリックステロイドではありません。そのため、筋肉を増やす効果は特にありません。

筋肉を多少なりとも増やしながら減量したい人には、スタノゾロールの方が適しています。

どちらの方が減量しやすいかは人によるので、両方試してみるのがベストだと思います。ベテランユーザーだと2つをスタックしている人もいますが、初心者は摂取量に気をつけて下さい。

ちなみに、1錠当たりの価格は同じ程度のため、コスパは服用方法によって変わります。

スピロテロールの効果や、安く買えるサイトについては下記ページを参考にしてください。

スピロテロール(クレンブテロール)通販価格比較!個人輸入最安値での購入法【スピロペント】

ウィンゾロン(スタノゾロール)の口コミ評判まとめ

最後に、スタノゾロールのネットでの口コミや評判についてご紹介します。

日本最大の掲示板である2ch(2ちゃんねる)の口コミと、大手通販サイトのオオサカ堂のカスタマーレビューをまとめたので、購入前に参考にしてみて下さいね!

※2chは5ch(5ちゃんねる)にサイト名が変更になりました。

2ちゃんねる(2ch/5ch)での評価

スタノゾロール50mg/dayに増やして3週目。体重が増加してパワーもアップしてきてる。遅行型みたいだけど50mgなら効果あるね。

スタノゾロール40mg/dayをトレーニング前に飲んで、1週目で脚がパンパンになってきた。副作用は口内炎ぐらいかな。

アンダーカロリーでも全然体重が減らない、かなりのカタボリック抑制効果(筋肉の分解を抑えること)が実感できる。

10mg/day×7週間だと効果なかったけど、50mg/dayでやってみたら見違えるように効果あった。体脂肪が減って筋肉が3.5kg増えた。

減量期はスタノゾロールを1日50mg飲んでいて、筋肉量は維持できてる。個人的にはクレンブテロールより効果がある。

オオサカ堂のウィンゾロンとアナドリン(オキサンドロロン)を使ってるけど、水含まなくていい感じ。スタノゾロールはスタックすると相乗効果が期待できるよ。

スタノゾロールは体感ですごく感じたけど、アナバー(オキサンドロロン)はイマイチだった。両方とも減量期に使用。

スタノゾロールは万能タイプだからスタックで重宝する。アスリートに人気なのも分かる。

スタノゾロールはハゲるって言われてるけど、自分の場合は薄くすらならなかった。

オレはハゲ家系じゃないんでスタノゾロールでハゲてない。量にもよると思う。

オオサカ堂レビュー

減量には効果大です。筋力を落とさず体重を減らせました。副作用もマイルドでした。

はっきりと効果が実感でき、トレーニングのモチベーションが上がりました。

劇的な筋肉増量効果はありませんが、減量時に筋肉を落とさないために有効だと思いリピートしています。

副作用の少なさとコストパフォーマンスが魅力。絶大な効果があるわけではないですが、一定の効果はあると思います。

1日3回30mg服用しています。減量中なのにパワーがアップし、カットと血管の浮きが良くなったように感じます。

1日40~50mg服用し、プリモボランより効いてる感じがします。筋力が何倍にも増加した感じがします。脂肪も燃焼されているようです。

効果の弱いステロイドと言われていますが、私の場合5~6kg筋量が増えました。

40~60mgの6週間のサイクルで体重が3kgアップし、体脂肪率が1%低下しました。

ウィンゾロンは除脂肪効果が高く、かなり体を絞れます。シリマリンを併用し肝臓を保護しています。

減量期間のカタボリック防止にはかなり良いです。減量中でも脂肪だけが落ちているように感じます。

メダナボル(メタンジエノン)とスタックで使い、単体よりは効いてるように感じます。

オキシメトロンとスタックで使用。筋肉増強を早く体感できるように感じます。

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まとめ

  1. ウィンゾロンはスタノゾロールを有効成分とするアナボリックステロイド
  2. オオサカ堂などの通販サイトから個人輸入できる
  3. マイルドなステロイドで、減量や女性の筋肉増量のために使われる
  4. 副作用対策のケア剤としてはクロミッドやシリマリンなどが必要
  5. 1日25~50mgを6~8週間のサイクルで使用するのが一般的
  6. 筋肉を維持しながら減量するために使用している人が多い