ニゾラールローション&クリームの通販価格比較!市販薬より激安購入できる?

ニゾラールローションとクリームの市販品と通販方法について

ニゾラールローションとクリームは真菌(カビ)を殺菌する効果のある抗真菌薬で、水虫・カンジダ・脂漏性皮膚炎などの治療に用いられる薬です。

有効成分のケトコナゾールには抗真菌作用に加え、男性ホルモンを抑える働きもあるため、ローションをシャンプーに混ぜて育毛シャンプーとして使用することもできます。

ニゾラールは保険適応の処方薬で、皮膚科で医師から処方してもらうのが一般的。

日本で処方されているニゾラールローションとクリーム(ヤンセンファーマ)

マツモトキヨシなどの薬局(ドラッグストア)で購入できるといいのですが、残念ながら市販薬のニゾラール製品はありません^^;

でも、実はニゾラールローションやクリームを通販で購入する方法があります!

海外製医薬品を個人輸入代行してくれる通販サイトを利用すれば、病院に行くことなくネットからニゾラール製品を購入可能です。

格安価格な上に、送料無料のサイトがほとんどです。

病院へ行く時間がなかったり、手軽に購入したい人には個人輸入がオススメですよ(^O^)/

このページでは、ニゾラールローションとクリームの通販価格を比較して最安値で購入できるサイトをご紹介。効果や使い方、口コミもまとめています。

ローションをシャンプーに混ぜて使う方法も解説しているので、フケや薄毛対策に使用したい人も参考にして下さいね(^^)

ニゾラールの格安販売店はこちら ⇒

オオサカ堂などで個人輸入できるニゾラールローションとクリーム

日本では、ニゾラールローションとクリームはヤンセンファーマ株式会社から販売されています。

個人輸入で入手できるのは日本製でなく海外で販売されているニゾラール製品。有効成分ケトコナゾールの成分量は同じなので、基本的には同じ効果が期待できます。

オオサカ堂などの個人輸入代行サイトではニゾラール製品がいくつか販売されていて、その中で人気なのは次の2つです。

ファンギノックスソリューション(Funginox Solution)

ファンギノックスソリューションは、タイのS.Charoen Bhaesaj Trading社が販売しているニゾラールローション。

1971年設立のバンコクに本社のある製薬会社で、処方薬だけでなく一般用医薬品や化粧品まで製造しています。

ファンギノックスソリューションは、日本製ニゾラールローションと成分量の同じケトコナゾール2%配合。25mlと容量が多いので非常にお得感のある商品です(^^)

スプレーが付属していて、なかなか使いやすいと評判ですよ。

ニゾラールローションのファンギノックスソリューション(Funginox Solution)

ニゾラールクリーム(Nizoral Cream)

ニゾラールクリームは、日本製と同じヤンセンファーマが製造している商品が人気です。

ヤンセンファーマはジョンソン・エンド・ジョンソン社のグループ会社で、世界60ヶ国以上に支社のある大企業。

個人輸入で購入できるのは、ベルギー本社(Janssen Pharmaceutica N.V.)が製造しているニゾラールクリームです。

日本製のニゾラールクリームが1本10gなのに対し、ベルギー製は30gと大容量。ケトコナゾールの成分量は2%で日本製と同じです。

ニゾラールクリーム(ベルギー製)

ニゾラールローション&クリームの通販価格比較・最安値 (更新日:2017-11-18)

ニゾラールローションとクリームの通販価格を下記の表でまとめたので、最安値で購入できるサイトを探すのにご利用下さいね(^O^)/

為替レートによって販売価格は変動するため、毎日調査して最新のものを掲載しています。

ニゾラールローション(ファンギノックスソルーション)は、オオサカ堂などいくつかの通販サイトでは2本セットを購入すると1本無料でプレゼントしてくれます。

ローション・クリームともに複数購入した方が1本当たりの価格は安くなりお得です。

ニゾラール製品は1本当たりの容量が多くないので、まとめ買いがオススメですよ(´∀`)b!

ニゾラールローション(Funginox Solution)2% 1本25ml

通販ページ 1本 2本 3本 送料無料 ポイント
オオサカ堂 ¥2,161   ¥4,322
TrendyWorld ¥2,290   ¥4,580
デコサポ ¥2,485   ¥4,841
くろぐろ本舗 ¥2,800   ¥5,600 ×
いろはウェブショップ ¥2,550 ¥4,500  
欧州屋 ¥3,920 ¥5,260 ¥5,920 ×

ニゾラールクリーム(Nizoral Cream)2% 1本30g

通販ページ 1本 2本 送料無料 ポイント
オオサカ堂 ¥1,897 ¥3,196
DTI ¥2,100 ¥3,400
デコサポ ¥2,180 ¥3,579
TrendyWorld ¥2,390 ¥4,130
アットアメリカ ¥2,600 ¥3,900 ×

ニゾラール(ケトコナゾール)はAmazonや楽天で個人輸入できる?

このページの冒頭で書いたように、ニゾラールローションやクリームは病院処方薬です。

そのため、Amazonや楽天市場など一般の通販サイトではニゾラール製品を購入できません。

それらのサイトに出店している個人輸入代行業者もいますが、海外製のサプリメントや化粧品を販売しているだけ。医薬品の出品は禁止されているようです。

Amazonや楽天では一般用医薬品は販売されていて、ブテナロック・ラシミール・エクシブなどの真菌薬は買えます。

ただし、第2類医薬品なのでニゾラールと比較すると効果はかなり弱いとされています。

やはり個人輸入でニゾラールローションなどを購入した方が安心できると思いますよ(^^)

ケトコナゾール内服薬も通販可能です

取扱商品数が多い個人輸入通販サイトでは、ケトコナゾール配合の内服薬(錠剤)も購入できます。

例えば、オオサカ堂ではケトコナゾールジェネリック(ニナゾルタブレット200mg)という商品を販売中。1錠にケトコナゾールが200mg配合された内服薬です。

ケトコナゾールジェネリック(ニナゾルタブレット200mg)

一般的に、ローションやクリームなどの外用薬より内服薬の方が強い効果があります。オオサカ堂では300件以上のレビューが投稿されているので人気商品のようです。

ただし、ケトコナゾールの内服薬は日本では承認されていません。

購入を検討している方は、副作用を考慮した上で使用するようにして下さいねm(_ _)m

>>内服薬の販売ページはこちら

ニゾラールローション・クリームの効果効能

ニゾラールはイタミゾール系と呼ばれる抗真菌薬。有効成分ケトコナゾールには、カビの仲間である真菌を殺菌する効果があります。

水虫・たむし・いんきんの原因となる白癬菌、皮膚カンジダ症を引き起こすカンジダ菌に有効性が認められています。

マラセチア菌が繁殖することで発症する脂漏性皮膚炎にも効果があり、外用の抗真菌薬では脂漏性皮膚炎への適応が唯一承認されています。

マラセチア菌が原因の癜風(でんぷう)という症状にも強い効果が報告されています。

ニゾラールには強力な抗真菌作用があり、臨床試験の成績は非常に優秀だと思います。

ニゾラールクリームとローションの臨床成績(有効率・改善率)
ニゾラールクリーム ニゾラールローション
足白癬 71.4%  
体部白癬 71.4%  
股部白癬 94.6%  
カンジダ性間擦疹 93.8%  
カンジダ性指間びらん症 91.7%  
脂漏性皮膚炎 71.4% 73.8%
癜風 97.1%  

ニゾラールクリーム2%添付文書
ニゾラールローション2%添付文書

ニゾラールクリームの治験の結果を見ると、皮膚真菌症に対して70%以上の有効率(改善率)となっています。特に、カンジダ症の有効率は90%以上で非常に強い抗真菌作用があることが分かりますね(^^)

ニゾラールローションはクリームより10年ほど遅れて発売されたので、脂漏性皮膚炎以外の臨床成績は添付文書には記載されていませんでした。

なお、脂漏性皮膚炎の改善率はニゾラールローションの方が少し高くなっています。頭皮などクリームでは塗りにくい場所はローションの方が有効なのかもしれませんね。

白癬(水虫・たむし・いんきん)

白癬菌(皮膚糸状菌)は高温多湿の環境で繁殖する真菌の一種です。

通気性が悪く蒸れやすい靴の中で繁殖しやすく、白癬菌に感染すると水虫になってしまいます。ブーツをよく履く女性などは特に注意した方がいいでしょう。

白癬菌は足以外でも繁殖し、感染した場所によって次のような名称で呼ばれます。

  • 足部白癬(足) ⇒ 水虫
  • 体部白癬(身体) ⇒ ぜにたむし
  • 股部白癬(股間) ⇒ いんきん
  • 頭部白癬(頭) ⇒ しらくも

白癬菌が感染すると、皮膚の痒み・水ぶくれ・発疹などが起きるのが特徴です。

人や動物から感染するので、家族やペットが水虫などを発症している場合は二次感染に注意する必要があります。

カンジダ症

カンジダ菌は皮膚や消化器などに存在する常在菌ですが、疲労やストレスなどで抵抗力が落ちるとカンジダ症を発症することがあります。

指の間に生じる『カンジダ性指間びらん症』は、水仕事をする方に多く発症するカンジダ症。指の間の皮膚が赤くただれ、手だけでなく足の指にも発症することがあります。

脇や股間、赤ちゃんの太ももなど、汗がたまりやすく擦れやすい場所に発症しやすい『カンジダ性間擦疹』というのもあります。

陰部に発症する膣カンジダ症などには、ニゾラール外用よりもクロトリマゾールの内服薬の方が使いやすいかと思います。

脂漏性皮膚炎・癜風

脂漏性皮膚炎と癜風は、マラセチア菌の繁殖がその原因の一つ。

マラセチア菌は皮脂の多い場所(脂漏部位)で繁殖しやすい真菌で、頭部・顔・胸・背中・股間などで炎症を引き起こします。

脂漏性皮膚炎の症状としては、皮膚の赤み・フケ・痒みなどがあります。一度発症すると自然に治りにくいため、ニゾラールなどで治療する必要があるとされています。

ニゾラールは脂漏性皮膚炎への保険適応が認められている唯一の抗真菌薬です。

癜風は胸や背中に色素斑や脱色班ができる病気です。臨床試験ではニゾラールクリームによる改善率は97%なので、有効性の高い治療方法だと言えるでしょう。

男性型脱毛症(AGA)・薄毛の改善

ニゾラールには抗男性ホルモン作用があり、薄毛の原因物質であるジヒドロテストステロン(DHT)を抑制する効果があります。

ニゾラールローションを頭皮に塗布したり、シャンプーに混ぜて使用することで、男性型脱毛症(AGA)が改善したとの研究結果が報告されています。

大阪大学の板見智教授らが2007年に発表した論文には、ニゾラールローション2%を毎日使用することで薄毛が改善した症例写真が掲載されています。

フィナステリド薬(プロペシア・フィンペシア)と似た作用があるためか、AGAが見事に改善していますね(*^^*)

Reversal of androgenetic alopecia by topical ketoconzole: relevance of anti-androgenic activity.

ニゾラールローション2%で男性型脱毛症(AGA)が改善した男性の症例写真

ニキビへの効果はある?

ニキビの原因と言えばアクネ菌ですが、マラセチア菌によってもニキビができることがあります。

マラセチア菌によるニキビはマラセチア毛包炎と呼ばれ、アクネ菌によるニキビ(尋常性痤瘡)と区別されています。

背中や胸、肩などにできることが多く、アクネ菌の顔ニキビと違って刺激感や痒みが少ないのが特徴です。

マラセチア毛包炎には、抗真菌薬のニゾラールローションやクリームが有効です。

アクアチムクリームなどを使ってもニキビが治らない場合は、マラセチアが原因かどうか医師に診察してもらった方がいいでしょう。

副作用について

ニゾラール(ケトコナゾール)はローションやクリームなど外用で使用する場合は、副作用が少ないとされています。

皮膚の表皮にある角質層のみに働き、真皮にはほとんど成分が浸透しないため大きな副作用はないとのこと。

ニゾラール内服薬の場合は、全身に作用するため外用より副作用は大きくなるのでご注意を。

添付文書に記載の副作用を下記の表でまとめました。

ニゾラールクリームとローションの副作用発症率
ニゾラールクリーム ニゾラールローション
5%以上   刺激感
0.1~5%未満 刺激感・接触皮膚炎・そう痒・発赤・紅斑・糜爛(ただれ)・皮膚剥脱 接触皮膚炎・そう痒・紅斑・水疱・尿蛋白陽性
0.1%未満 水疱・皮膚の亀裂・疼痛(とうつう)・皮膚灼熱感・発疹・皮膚のべとつき感・浮腫・乾燥  
頻度不明 蕁麻疹(じんましん)・過敏症・出血・不快感・炎症・錯感覚・過敏症 皮膚灼熱感・発疹・皮膚剥脱・皮膚のべとつき感・糜爛(ただれ)、皮膚の亀裂、疼痛(とうつう)・蕁麻疹(じんましん)・乾燥・出血・不快感・炎症・錯感覚・浮腫

皮膚への局所的な副作用がほとんどで、発症頻度はいずれも高くありません。ニゾラールクリームに至っては、5%未満の副作用しか報告されていませんね(^^)

ニゾラールローションはアルコールが含まれているためか、皮膚の刺激感を感じる人がクリームよりも多いようです。

ニゾラール製品の使い方・使用方法

ニゾラールローション・クリームの用法用量は以下のようになっています。

  • 白癬(水虫・いんきん・たむし)、カンジダ症、癜風 ⇒ 1日1回患部に塗布
  • 脂漏性皮膚炎 ⇒ 1日2回患部に塗布

ニゾラール(ケトコナゾール)は表皮の角質層に長くとどまるため、水虫やカンジダへ使用する場合は1日1回でOKです。

脂漏性皮膚炎の場合は1日2回の方が効果があることが臨床試験で分かっているため、使用回数が多くなっています。

ローションとクリームはどちらがオススメ?

ニゾラールローションとクリームどちらを使おうか迷っている方は、患部の場所や使用感によって判断すればいいと思います。

ローションは浸透力が高いというメリットがある一方、刺激が強く保湿効果もあまりないです。クリームは保湿力は高いものの、ベタつくので頭皮には使いにくです。

頭皮は間違いなくローションの方が使いやすいですが、身体は皮膚の状態を見てどちらを使えばいいか決めればいいでしょう。

妊婦・授乳中の女性・子供(赤ちゃん)の使用

妊婦や妊娠の可能性がある女性へのニゾラールの安全性は確立されていません。

個人輸入で購入したものを自己判断で使用するのは避けた方が無難です。

臨床実績がないため、子供や赤ちゃんへの使用も安全性は担保されていません。授乳中の女性がニゾラールを使う場合は医師に相談した方がいいかと思います。

ニゾラールローションをシャンプーに混ぜる方法と割合(自作方法)

日本ではニゾラールシャンプーは承認されていないため、処方薬・市販薬ともに販売されていません。

オオサカ堂などの個人輸入代行サイトでは海外製のニゾラールシャンプーを購入できますが、ローションをシャンプーに混ぜて自作することも可能です。

作り方は簡単で、シャンプーのフタを開けてニゾラールローションをそのまま混ぜるだけ。

上下に2~30回ほど振って成分を馴染ませればスグに使えます(´∀`)b!

一つ注意して欲しいのは混ぜる分量

シャンプー100ml当たりニゾラールローション10mlが目安とされていて、国内処方薬は1本10mlで非常に計算がしやすいです。

このページで紹介した海外製のニゾラールローションは1本25mlなので、シャンプー250ml当たり1本混ぜるようにして下さいね(^O^)/

JA北海道厚生連のHPでは、遠軽厚生病院の薬剤科がニゾラールシャンプーの自作に使える市販シャンプーをリストアップしてくれていて参考になります。

JA北海道厚生連HP(PDFファイル)

混ぜても問題ないシャンプー

パンテーン・スーパーマイルド・TSUBAKI(ツバキ)・H&S・メリット・ダヴ・ラックス・カウブランド無添加シャンプー・サナ薬用スカルプシャンプー・トニックシャンプー

混ぜるのをオススメできないシャンプー

■無添加せっけんシャンプー・プロテクヘッド(混ざらない)
■ベビーシャンプー・REVE(変色する可能性がある)
■コラージュフルフル(ニゾラールと類似した効果がある)

薬局で販売されているシャンプーにはニゾラールローションと混ぜるのが推奨されない商品があるので注意して下さい。

フケ対策シャンプーのコラージュフルフルにはミトコナゾール硝酸塩という殺菌成分が配合されていて、これはニゾラール(ケトコナゾール)と似た働きがあります。

コラージュフルフル

ニゾラールと似たものを混ぜるとどういう働きをするか分からないので、自作シャンプーには使用しない方が無難です。

上のリストにはありませんが、オクトシャンプーやオクトセラピエなどのフケ用シャンプーも使わない方がいいでしょう。

なお、コラージュフルフルやオクトシャンプーはニゾラールと比較すると効果は弱いとされています。フケの治療にはニゾラールシャンプーの方がオススメです。

ニゾラールシャンプーについてはこちらのページも参考にして下さいね(^O^)/

ニゾラールシャンプーの通販価格比較・最安値
ケトコナゾールシャンプーの育毛効果と副作用まとめ!使い方とおすすめ商品の紹介

ニゾラールローション・クリームの口コミ評判まとめ

最後に、このページで紹介したニゾラールローションとクリームの口コミをご紹介。

個人輸入通販サイトのオオサカ堂では購入者がレビューを投稿でき、ニゾラールローションには70件、クリームには500件以上ものレビューがあります。

水虫やカンジダ症に使いやすいため、オオサカ堂ではニゾラールクリームの方が人気のようですね。

ニゾラールローションは頭皮の脂漏性皮膚炎や湿疹に使用している人がやはり多いです。

ローションの評価点は5点満点中4.5点と高評価で、フケや痒みが治まるとのレビューがたくさん投稿されています。

サラッとした使用感でベタつかず、スプレーが非常に使いやすいと評判ですよ(´∀`)b!

ニゾラールクリームは日本製と同じヤンセンファーマ製なので、使用感も似ているとのこと。こちらも4.5点の高評価で、大きな不満がある人は少ないようですね。

水虫やカンジダ症をはじめ、陰部のいんきんにも効果があったとの口コミがありました。

日本製よりも容量が多くコスパが良いとの声が多かったです(^^)

ローション・クリームともに、病院処方薬の効果と大きな違いはないと思って良さそうです。

オオサカ堂のレビューをもっと読む ⇒

まとめ

  1. ニゾラールローション・クリームの市販薬ないが、海外製品を個人輸入通販できる
  2. オオサカ堂などで人気の製品は、処方薬と同じ成分量で容量が多いのが特徴
  3. ローション・クリームともに2,000円前後で、まとめ買いすると格安になる
  4. 内服薬も通販できるが、副作用には注意
  5. 有効成分ケトコナゾールには抗真菌作用があり、水虫・カンジダ・脂漏性皮膚炎に効果がある
  6. 通常は1日1回の使用で、脂漏性皮膚炎だけ1日2回使用する
  7. ローションを市販シャンプーに混ぜてニゾラールシャンプーを自作可能
  8. オオサカ堂ユーザーの評価は高く、真菌症へ効果を実感している口コミが多数

以上、ニゾラールローションとクリームの個人輸入についてまとめました。

市販の水虫治療薬でイマイチ効果を実感できない人、脂漏性皮膚炎で悩む人はニゾラールを試してみてはいかがでしょうか?

もう一度読み直したい方は、下の目次から気になるところに戻って下さいねm(_ _)m